卒業式の日のできごと(4月3日)

今日は、巣立っていった卒業生と、学校のリーダーとなる新6年生のエピソードをお伝えします。

卒業式の日、卒業生たちは卒業式で胸に花をつけていました。

あの花は、実は、卒業式直前に5年生が6年生の胸につけたものでした。

小学校で過ごす最後の大切な一日、5年生が6年生の教室を訪れました。

卒業式を直前に控えた6年生に少し言葉を交わしながら、一人一人、胸に花をつけました。

卒業していった6年生も、この写真を見てくれていたら、うれしいです。

今までありがとう、6年生。

そして、新しい6年生、相和小学校をよろしくお願いします。(SM)