3年「短縄跳びの取組」(3月26日)

 3月に入って、縄跳びをする子どもをよく見かけるようになりました。体育で短縄や長縄の学習をしてから、目標をもって自主的に取り組む子が増えました。

 縄跳びは単純な運動ですが、やり始めるととても奥が深いです。縄を回すタイミングと跳ぶタイミングが一致した時に縄を跳び越すことができます。当たり前のように聞こえると思いますが、これが意外に難しいです。

 子どもたちは主に交差とびや二重跳びに取り組んでいます。KRさんは、駆け足跳びをしながら交差跳びができるようになりました。YRさんは「こつが分かってきた」と二重跳びを速い回転で跳んでいます。

 春休みにたくさん練習して、4月になったらまた見せてくださいね。(DI)