「朝の時間の過ごし方」(4月15日)

 新学期が始まって1週間が過ぎました。通学バスの関係で登校時間の幅が長くなり、アクティブタイムがなくなりました。8時ぐらいに運動場を見ると、久しぶりに気持ちのよい天気で、子供たちの元気な声が聞こえてきました。

 運動場では、子供たちが一輪車、サッカー、うんていなど、ボールや遊具を使って元気に過ごしていました。1年生も少しずつ学校に慣れ、周りの友達と仲良く遊んでいるようです。新しい仲間が増えて、周りの子供たちもわくわくしている気持ちが伝わってきます。相和っ子たちは、いつも優しい気持ちで友達に接することができ、とても素晴らしいと思いました。朝の時間を通して、いろいろな友達と触れ合える機会が増えればと願っています。(DI)